昨日は役所からのお仕事で、ある保育園へ出向きました。
ちょうど園児たちはおやつ(?)の時間。
邪魔しないように……と思っていたのですが、目が合うと「タッチして!」と元気いっぱいに小さな手を差し伸べてくれる子が。
少し緊張しながら手を差し出すと、みんなニコニコと喜んでくれて、私の方がエネルギーをもらってしまいました。
無邪気な園児たちの笑顔に触れていると、つい我が子の幼い頃を思い出します。
「思春期の息子も、この時代はあんなに可愛かったな〜」なんて、つい考えてしまいます^
子育ては、その時々で違った大変さがありますが、園児たちの「無条件の可愛さ」に触れて、勝手にエネルギーをチャージしてもらった一日でした。

「子供は幼稚園くらいまでが可愛いと思う説」
